トップページ > 続・究極の不動産投資術 読者の皆様へ
続・究極の不動産投資術 読者の皆様へ

続・究極の不動産投資術 読者の皆様へ


貯金ゼロの状態から今の年間5000万円の家賃収入を得られるまでの実体験を広くサラリーマンの人々に伝えたくこの本を書くことにしました。

続・究極の不動産投資術
著者:中村 隆
出版社:タカコーポレーション
単行本(ソフトカバー)
1,500 円(税込)
発行年月:2012年3月20日

内容紹介

前作「サラリーマンだからできる究極の不動産投資術」が完売いたしました。
2010年10月に出版して4か月くらいでほぼ本屋さんからなくなりましたので、ほとんどの皆様は目にされる機会がなかったと思います。

ネットで題名を入れて検索したら
「ここ数か月の間に読んだ不動産投資関連の中で、ベストの内容でした。これほどまでに、実地で使えるノウハウが凝縮された本も、珍しいです。不動産関連の情報教材などを入手しても、ここまで濃密にノウハウを公開したものは、ほとんどありません。」
堀田かつひこさんのブログ、2011年1月12日付けを見つけました。非常に高い評価を得てうれしく思いました。

今回は内容的は前回とあまり変わりませんが、2012年1月現在の情報を盛りだくさん入れましたのでパワー全開の内容になりました。是非パソコンの前で検索しながら読んでもらえばより臨場感があふれ理解しやすいと思います。

目次

第1章 給料所得者なら誰でもアパートやマンションのオーナーになることができる
銀行が不動産投資にお金を貸したがるわけ
銀行は収益用不動産投資への融資は安全と考えている
銀行は融資する不動産に抵当権を設定し担保を確実にとれる
事業のリスクを負わなくてもいい
一度に大口資金を融資することができる
  
長期の貸し付けができる
第2章 1年間で家賃収入ゼロから5000万円へ
不動産投資のきっかけ
不動産賃貸業の開業
1棟アパートを生れて初めて購入
たった2か月間で3棟2億円購入
そして遂に94室になった
サラリーマンから不動産管理会社社長へ
第3章 なぜ不動産投資がずば抜けてよいのか?
不動産投資の有利性
不動産は、銀行が喜んでお金を貸してくれる数少ない分野
不動産は最高の「設置産業」である
普通の事業よりリスクが少ない
不動産はインフレに強い
第4章 収益不動産を購入してマンションオーナーになる方法
投資用不動産専門の業者をインターネットで探す
レントロール(家賃表)を見せてもらう
総床面積を見る
駐車場完備で差別化をはかる
狙うは利回り13%以上
人口動態を調べる
路線価を調べる
日当たりチェック
必ず自分の目でアパートを見て最後の価格交渉する
大家にとって優しい地域で購入する
私の住む家の探し方
第5章 究極の不動産の買い方
借入の期間は最大限長くする
入居者と場所の分散をする
売買契約書の建物価格はできるだけ高くする
金利変動リスクをなくすために借入金利を固定にする
固定資産税評価額430万円の土地を100万円で購入した究極の交渉術
固定資産税評価額1000万円以上の区分所有を100万円で購入した方法
第6章 究極の入居者募集の方法
まず管理会社を探す
私の入居者募集の方法
月に2回のアパート清掃
退去時の清掃はできるだけ自分でやる
入居者募集を管理会社頼みにしない
自作パンフレットを部屋に置く
インターネット利用し放題にする
火災警報器を無料で付ける方法
ガス給湯器無料、交換・修理すべて無料
3点ユニットバスをバス・トイレ別にする
第7章 究極の維持管理術
アパートの屋根の上に太陽光発電を設置して利回りを上げる
自動販売機設置の有利点
究極のエアコン購入術
ウォシュレットの設置で差別化
自ら賃貸契約・契約更新の手続きをする方法
主な賃貸保証会社の比較表
少額短期保険の代理店になるメリット
防犯カメラの重要性
防犯カメラの誰も考えつかない活用術
携帯電話・パソコン活用術
究極の自己ファイナンス術
削れる経費はできるだけ削る
究極の清掃方法
入居者のクレームは直接聞く
不動産に知識のある税理士に頼む
業者選びは雌雄を決する
都市ガスはプロパンガスに変更する
マンションオーナーの火災保険に入る
第8章 究極の売り方・繰上げ返済・落し穴・究極の満室方法
不動産の売り方
誰も語らないワンルームマンション投資の落とし穴
退職金をもらってすぐに繰上げ返済をすると最悪ホームレスになる
究極の満室の方法
第9章 読者との会話・今貸す銀行はどこ?
読者との会話などで参考になったこと
第10章 大家業だからできる究極の海外旅行術
究極の海外旅行術
2012年究極の旅の予定
2人で予算10万円で行く9泊10日マレーシア・シンガポール・タイの旅
2人で60万円で行く12泊13日地中海クルーズ&世界一周の旅

ページのTOPへ

タカ・コーポレーションへのお問い合わせ